ちゃいるどクラブとは

向かい合い、受け入れる。
ちゃいるどクラブの教育

「向かい合う」「受け入れる」…それは、ちゃいるどクラブが大切にしていること。私たちは、子どもたち一人ひとりを大切にし、それぞれの将来を真剣に考えて指導することで「向かい合い」、一人の人として認めて褒めることで「受け入れ」ます。
講師である大人と生徒である子どもたちがお互いに向かい合い受け入れて、初めて"教え・学ぶ関係"ができるのです。そうすることで、子どもたちと講師の間に強い絆ができ、子どもたち自身がしっかりと学べるようになります。

0歳児から通える幼児教室

乳幼児教育とは、未就学児への教育のことです。小学校入学までの間に質の高い教育を受けることで、子どもたちが将来しっかりと自立するための地盤を作ることができると考えられています。
30年以上前から適齢期教育を行っているちゃいるどクラブが受け入れているのは、生後6ヶ月の0歳児から。未来を担うであろう子どもたちに、乳幼児期それぞれの成長に応じて適切な"学び"を提供しております。
私たちは、「早期教育や英才教育は子どもに大きな負担をかけてしまうため、適齢期教育のほうがのびやかな成長につながる」と考えています。一人ひとりの成長をきちんと見守り、個性に合わせて教育する方が、その子の才能を伸ばしてあげられるはずです。

ちゃいるどクラブの5つの特長

0歳から小学生まで通える多彩なコース

0歳から小学生まで通える多彩なコース

ちゃいるどクラブの歴史

ちゃいるどクラブの前身は、書道教室でした。書道家である初代理事長が子どもたちに書道を教える中で、「幼児期の教育は特に大切だ」と気づいたのです。

●早期に読み書きできるほど、自ら学び、成績も優秀である
●正しい姿勢や筆記具の正確な持ち方、礼儀作法などをきちんと指導されると、しっかり学習し続けられる

これらは、書道だけでなくすべての「学び」に通じる本質です。
そして、乳幼児期の子どもたちが基礎から学べる専門の教室が必要だと考え、「ちゃいるどクラブ」を作りました。現在は、「もじ・かず・ちえ」を3つの柱とした総合幼児教室として活動していますが、ちゃいるどクラブの始まりである「もじ」教育には強いこだわりを持っており、オリジナルともいえる豊富な指導ノウハウがあります。

ちゃいるどクラブは、お子様の情操教育や小学校受験対策、入学前の基礎的な教育を広く行う幼児教室です。小学生のお子様の学習もしっかりサポート。早期教育や英才教育ではなく、それぞれの学齢に応じた適齢期教育を行うことで、一人ひとりの子どもの能力をより高めていきます。授業はすべて少人数制の授業。名進研小学校や南山小学校、椙山小学校といった名門小学校への合格実績もあります。